僕と、無印良品。|無印良品のPCを持ち歩く人の為のリュックがコスパ抜群。

モノコトアートをご覧いただきありがとうございます。無印erのKengo(@sofworks)です。

家具や洋服、キッチン用品はよく無印良品のモノを購入している僕ですが、今回購入した商品は、無印良品史上一番感動した買い物かもしれません。

ブロガー・ノマドワーカーの方など、普段持ち運ぶモノが多くて悩んでいる方に是非読んで頂きたいです。

肩の負担を軽くするPCポケット付リュックサック

今回僕が無印良品で購入した商品は型の負担を軽くするPCポケット付リュックサック。

普段はTHE NORTH FACEのバックパックを使用しているのですが、PCとかカメラとか入れて歩いていると、すぐに肩が疲れてしまうことが難点でした。

僕はいつも愛用しているカメラSony a6500とMacBookPro 15inchを持ち歩いているので、出かけるときは少し肩が疲れることに悩まされていて、ちょうどその時にこのリュックを発見し、購入。

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その名の通り「軽い」バックパック

写真はミラーレスカメラ、MacbookPro15inch、本1冊、充電器、PocketWiFiを入れている状態。

リュックにたくさんの荷物を入れて、実際に背負ってみるまでは正直、「3000円だし、どうかなぁ・・・」と思ってしまっていました。

しかし、実際に背負ってみると、いつもと違う軽量さに驚かされました。

肩紐のパッドが通常のものと比べるとクッション性が高く、肩への負担が少なくて長時間背負っていても疲れにくい。

そして、普通のリュックサックよりも無駄なデザインや機能がなく、軽量化された圧倒的に荷物が軽く感じれるようになりました。

無駄なデザインや機能がない分、色々な服装にも合わせやすいのが、無印良品の良いところ!

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無印良品の安心感。ポケットも充実。

購入の決め手となったのは圧倒的な軽さの他にもう一つあります。それはポケットの適切なサイズと位置。

Macbook Pro 15inchを入れてみた

実際にMac book Pro 15inchを入れてみるとこのような感じ。

15inchのMac book proが入るバックパックって意外と良いものが見つからなくて悩んでいたんですよね。

15inchの場合ゆとりはありませんが、しっかりと収納できるので、入った時はめちゃくちゃ嬉しかった。

ノートPCを入れるポケットには、背中側にしっかりとクッションがあり、ノートPCをケースなしで入れても問題なさそう。

商品サイズ

サイズ規格寸法マチ幅タテヨコ
その他1縦43×横32×マチ14cm14.043.032.0

ポケットの位置が適切

ポケットの数が多いというわけではありませんが、ポケットが「あって欲しい所にある」というところにトキメキを感じました。

写真を見てわかるように、リュックの背面右下の位置にサイドファスナー付きポケットがあります。

ここに収納があることで、いちいちリュックを下ろして中から財布を取るという動作が省け、片方だけ下ろしてスムーズに財布を出すことができます。

実際に使ってみて、このポケットがないバックパックにはもう戻れません・・・。

3000円以下は正直安すぎる。ありがとう無印良品。

これまで荷物が重いことにずっと悩まされていたので、バックパックに関してはとても長い期間購入に踏み出せませんでした。

肩の軽量化をなくすというところが僕の購入ポイントだったので、このリュックサックを購入する前はPorterClassicというブランドのNewtonBagの購入を検討していました。

しかし、値段が張ってしまうのでなかなか踏み出せず、結果的に3000円で購入できるこの商品を購入しました。

その時の値段の差があったからか、こんなに安くて良いの!?というのが正直な感想。

ブロガーやノマドワーカーにおすすめの無印良品のバックパック

以上、僕が購入した型の負担を軽くするPCポケット付リュックサックでした。

やっぱり無印良品はコンセプト・思想から商品まで全てが好きになってしまう。

このリュックサック以外にも、家具・雑貨などが僕の日常の中心となっています。

これからも一無印良品ファンとして、無印良品についての記事を書いていきたいと思っています。

一つ前のモデルは人気すぎて完売してしまっていますが、一番新しいこのリュックはまだ売り切れていないみたい。

1日大荷物で外にいても疲れないので、本当におすすめできるリュックサックです。

シンプル好き、無印良品好きの方は是非、お店で背負ってみるといいかも。たくさんモノを入れてみると違いがわかるかと思います。