無印良品のスエード調のスケジュール帳で2020年を充実させよう。【オススメの書き方】

Kengo(@sofworks)です。

新しい年を迎え用としている中、来年こそは継続してみようと思っていること、それがスケジュール帳を使った毎日の時間管理。

平日の仕事終わりの余った時間や、休日の時間の使い方は、今までは頭の中で思いつくことを思いついた順にこなしていましたが、意外と他のやりたいことにうまく時間を使えず、時間がもったいなかったな・・・と後悔してしまう日々が続いていました。

中には「休みの時間くらい何も考えずに休めばいいじゃん!」という意見もあるかと思いますが、そうなると何年経っても自分のやりたいことが前に進んでいないのではないか、不安になることがあります。

なので出来るだけ前に進むために、自分をもっと磨いていくために、一番必要なことは「時間管理」だと僕は思います。

そんなところで、少しでも気持ちを高めた状態を続けたいと思い、無印良品で上品なスケジュール帳を購入しました。

スエード調の表紙マンスリー・ウィークリーノート・2019年12月始まり

今回僕が無印良品週間で購入したものが、こちらのスエード調のスケジュール帳。

マンスリー・ウィークリーシートの構成が使いやすそうだと思ったことと、やはり表紙がスエードになっていて可愛いデザインが気に入って購入を決めました。(即決)

スエードといっても触ってみた感じサラッとしていて、嫌味のない素材を使用されている日常使いに最適なデザイン。

シンプルなデザイン

見た目はスエード調で、目立ちすぎる柄などもなく、無印良品らしいシンプルなデザイン。

マンスリー・ウィークリーシートが両方あるので、用途に合わせて使い分けれる

このような感じで、ウィークリシートには時間が記載されていなくて、横ラインの上に小さな点が均等に配置されたデザインになっています。

これによって、その日に合わせて時間の間隔を変えることができます。

実際に使ってみるとこんな感じ

例えば、僕のようなオフィスワーク系の仕事している人は、仕事の時間はほぼ決まっていて、外に出ることもないので、基本的に平日は固定。

その分仕事が終わってからの時間管理をしっかりしたい。そういった場合は、以下のように、休日と平日で時間軸を変えています。

平日:6:00〜19:00〜22:00〜1:00
休日:7:00〜15:00〜19:00〜1:00

時間が記載されていないので、自分で時間軸をカスタマイズ出来るから管理しやすいです!

2020年、仕切り直しませんか。

2019年、僕と同じで、なんだかんだダラダラしてしまったな・・・。と思っている方も多いかと思います。

スケジュール帳で時間管理、楽しそうだけど続かなさそう・・と思ってしまうかもしれませんが、スケジュールを明確に記載するだけで、1日の充実度が結構変わってきます。

無印良品のスウェードスケジュール帳は、他のスケジュール帳と違ってかなり特別感があって大事に扱えるので、頑張ろう!という熱意も湧き出てきます。

デザインの力って素晴らしい。ぜひ2020年に向けて、購入してみてはいかがでしょうか。

無印良品公式ページ

 

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