【Apple公認】Logicool iK1052 SLIM FOLIOを購入したのでレビュー。

logicoolのiK1052のslimfolio

【暮らしと道具】購入して本当に良かったモノ。でお伝えした通り、僕のメインPCはMacbookPro 15inch。家で使うにも外で使うにもこれと行った大きな不満はなく、最高の買い物でした。

しかし、「気軽に持ち歩けない」というところが少しマイナス点。15inchのノートPCを持ち歩くにはバックパック・リュックという選択肢しかなく、リュックを背負いたくない時も背負わないといけない場面が多くありました。

Kengo
結局PC使わなくて、ただ重たい物を持つだけになってしまったり・・・。

そこで、身軽に外で作業を出来るようにしようとおもいiPadを購入。

作業するにはキーボードが必要だったので、じっくり調べた結果、Appleの公式サイトにも掲載されているBluetooth Keyboard「Logicool iK1052 SLIM FOLIO」を購入したので、レビューしていきます。

Logicool iK1052 SLIM FOLIO

logicoolのiK1052

Logicool iK1052 SLIM FOLIO」は、iPad第6世代用のブルートゥースキーボードケースです。

Apple公認のブランドでもあるLogicool。Appleの公式サイトに、キーボードやマウス、タッチペンなどを掲載。あの洗礼されたAppleの公式HPに乗っていることもあり、信頼性が高い。

購入して2ヶ月が経過しましたが、誤作動など全くなく、大活躍中。早速見て行こう。

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シンプルなBluetoothキーボードケース

ipadのおすすめキーボード

見た目はかなりシンプル。

薄型の軽量設計なので、使うのも持ち運びも楽々。これまで持ち歩いていたMacbookと比較すると、天と地との差。iPadなら小さめのショルダーバッグ、サコッシュに入るので、気軽に持ち運びができるようになった。

おすすめのipadケース

僕はブラックを購入したのですが、かなりクールな印象。

かっこいいipadケース

全体はこの様なディテール。

個人的に感じたことは、ネットの画像よりも実物の方がファッション性が高い。ネットの画像だけで見ると少し事務感?ガジェットすぎる様な印象だが、実物はオールブラックでクール。

シンプルなipadケース

僕が愛用している、シンプルな手帳で有名な「MOLESKIN」と比較しても、同等のシンプル差がこの写真でわかる。

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タッチが「わかりやすい」

おすすめのipadキーボードケース

2ヶ月使用してみてすごく良いなぁ〜と思ったところは、キーの打鍵感覚がめちゃくちゃ良い。

押した感じが指に伝わりやすく、キーを押した確信が持てるので、ミスタイプもかなり無くなりました。

おすすめのipad用のキーボード

iOSショートカットキー専用の列があるので、ホーム・Siri・検索・メディアコントロール、音量調節などをワンタップで実行出来るのも大きな利点。

キー配列にも余裕があるのでストレスなくタイピングできる。

4年駆動のバッテリー。電池交換もラクラク。

ipad用のキーボードの電池交換

電池交換は写真の通り、キーボードの内側の折り曲げる箇所にあります。

交換ができるコイン型バッテリーが2つ入っていて、最大4年間動き続けてくれるので、電源の心配は当分要らなさそう。

簡単にに電池を取り出せるのもすごく良心的。細部にまで気を使っているところが、ブランドへの信頼性を上げてくれます。

iPadのBluetoothKeyboardならLogicoolがおすすめ

シンプルなipadのキーボードケース

iPadのキーボードは「Logicool iK1052 SLIM FOLIO」をおすすめします。

iPadのキーボードはなかなかデザイン性の高いモノはなかったが、このLogicoolは別格だ。洗礼されたシンプルな外観だけでなく、機能面も無駄がなく扱いやすい。

操作性も問題なく、まさに「iPadのためのキーボード」と言える。

iPadを購入した方は、これを購入すれば間違いは無いと思います。